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Posted by naturum at

2017年09月28日

加太の鯛ラバ イカタコカーリーの呪縛とサメの祟り 三邦丸 9月27日


仕事の入らなかった水曜日
是非にでも鯛ラバしたいと思って白墨丸のスケジュール見ると運悪くメンテナンス"(-""-)"
そうだ、久し振りに三邦丸に行こうとエントリー
三邦丸は2年ぶりくらいだ。



しろさんぽうで0515出撃
お客は僕を含めて4名ガラガラで釣りやすさに関しては申し分ない。
ここのところ鯛ラバでは安定した結果を残してきているので、自信も沸いてきている。
しかしながら序盤から苦戦。
開始1時間くらいで待望のヒット
巻き上げている途中、抜けたかな?と思うとまた引く、というような感じでなんかおかしい
と、思ったら



タチウオだった。
釣れtて嬉しいというよりも、切られないでよかった~、というところ。
気を取り直して継続。
潮は緩慢で時にベイトタックルでは全く用を足さない状態になったりするので
スピニングタックルでキャスティングを織り交ぜながらやっている。
僕の艫側のオジサンが56cmを上げられる。肉厚なとても良い鯛。
そして僕にも乗った。
緩めに設定しているもののステラからジイジイと時折糸が出るのである程度の獲物のようだ。
重みはしっかりある。
が、しかし上がってきたのは


サメ( ;´Д`)
やってしまった~
鯛が釣れない。
それ以降、全然当りすらない。
みよし側のお隣さんも40cm上げた。
あせらないように自分に言い聞かせチョコチョコセッティングを変えながらやっている。
艫側のオジサンと話をして、セッティングを見せてもらうが、かなりの長さのストレートネクタイにラバースカートというごく一般的なセッティングだった。僕はと言えば最近の定番イカタコカーリーのレッドとオレンジのストレートネクタイ。
一度イカタコカーリーを外そうかとも思ったがなかなか外すことが出来ない。
すっかり僕の中では一種の依存症のようになっている。
とてもイカタコカーリーなしでは釣れるという自信が出ない。
これはもうイカタコカーリーの呪縛である。
隣のオジサンどうやら本日の「選ばれしもの」のようで50cm真鯛をさらに追加。
さっきの時はまだ余裕で見ていたが今度はもうかなり焦りを伴って羨望のまなざしを向けてしまう。



時間は過ぎてゆくが、すっかり釣れる気がしなくなってきた。
そういえば思い当たるのがサメ。
以前も2度ほどサメを掛けてしまった後、ぱったりと釣れなくなってしまった事があったことを思い出した。
サメかぁ~!
サメのジンクスってあるのかなあ?

大きくポイント移動して友ヶ島の南側へ。
ここは以前爆釣したゲンのいいポイントだが、なんか予感がしない。
隣のオジサン今度は40cmオーバーの見事なアコウ。
もう見てないふりをするだけ。
悔しい~
風が次第に強くなり、空も曇りだしてさらにテンションさげる。
残り1時間というところから、もういわゆるホテル前と言われるポイントで何だかお茶を濁されているような感じに。
もうだめかな、と思ったところで久々にヒット!
得意の終盤の逆転の1発か?
ABUアンバサダーの素朴なドラグを駆使してやり取り。かなりばたつかれ竿先が跳ねる。ドラグも出てゆく。
しかしそれにしてはあまり重量感がない。
さては、と思った通り



ナイスバディなハマチ君
というわけで、今日は惨敗
鯛ラバで出て鯛が取れなかったのは久し振りだ。
悔しいけど仕方ない。
優勝した広島カープだって、年間通せば完封負けする日もあるんだから、何時も釣れるとは限らない。
それが釣りっちゅーもんや。
と自分を慰める。
ところで2年三邦丸来てなかったが、すごい立派なオフィスが出来ていて驚いた。
綺麗なトイレにくつろぎスペースまで。
すごいな~



鯛は取れなかったがタチウオとハマチのお土産があって助かった。
4人家族の晩御飯には適量かも。
魚は変わってしまったが、ありがたいことに、愛美ととうじろうはタチウオ大好物だし喜んでくれた。
そしてハマチがかなり美味し個体だったのは非常にうれしかった。



イカタコカーリー依存症何とかしないといけないかも。
他のツールでも釣る訓練をしないといけないのかな?
サメのジンクス、今後サメを釣ってしまったとき、どう対応するかだな。
あまり決めつけない方がよいだろうけど。

■■ 本日のタックル ■■

①daiwa 紅牙MX611MS + シマノステラ3000HGM
   PE 0.8号  リーダー4号
②,ラグゼ・エルドノット63ML-R、アブ・アンバサダー5500Cサンセットオレンジ     
   PE 0.8号  リーダー4号
無双真鯛フリースライドTGヘッド、ビビッドカーリー、イカタコカーリー、他

●●今回の釣果●●

ハマチ  1匹
タチウオ 1匹  
サメ    1匹  


Posted by ikazuchi at 14:07Comments(0)三邦丸鯛カブラ・鯛ラバ

2017年09月25日

そろそろ秋だね 若狭ディープエギング 第七佐藤丸 9月23日


夏が好きな僕は、春からだんだんと陽が長くなるにつれてそわそわして何となく楽しい気分になるのだが、逆に、どんどんと暮れる時間が早くなってくるといや~な気分になってくる。
最近は夏が暑すぎて、涼しくなることを喜ぶ人が多くなってきている気がするが、僕は過ごしやすさよりも、秋の到来つまり冬に向かう足音が明らかになってくるともうどうしようもなく切なくなる。
ディープエギングはそういう気分がどん底のシーズンを象徴する釣りである。
どうもテンションが上がらない。
でも、家にすっこんでいるわけにもいかないし、アオリイカも食いたい。
仕方ないからやる。



佐藤丸、COBAと乗り込む。
まだ日のあるうちに岸伝いにウォーミングアップ。
とにかくまだまだエギングは経験不足。
中村君にご指導いただきながら、底取りから練習。
中村先生のご指導のおかげで日のあるうちに2ハイゲット。
そして、なぜかガシラ??



日本海沿岸はもう秋の気配が濃厚に。
気分が盛り上がらない。
今日はほぼ常連さんばかり。
いつもの楽しいメンバー。
それはいいことだが、やはり気分はパッとしない。



いよいよ点灯し、ディープエギング開始。
ところで、アオリイカはだいたい寿命が1年ということらしい。
春に産卵期を迎え夏場に成長して秋にボツボツ食えるサイズのが釣れだす。
冬は深場に居て、春は立派になって岸辺に産卵に戻ってくる。
とまあ、このように言われているようだが、それならば、初夏から秋にかけては赤ちゃんみたいなイカだけで大人は居ないということなのだろうか?お盆に壱岐でのオカッパリで1Kg弱、500g弱が上がったが、あれはどういうことなのだろう?
春に生まれた赤ちゃんイカが、1年で3Kgとかにまで急成長するもんだろうか?
なぞだ。



とにかくアオリイカに関してはどうも腑に落ちないことが多い。
その生態についても疑問が多いのだが、釣り方についてもよくわからない。
わずか2~3gの餌木を投げてゆっくりと沈降させ底を取り、シャクる。
みんなそんな難しいことを平気でやっているのだろうか。
確かに釣れたこともあるが、何か釈然としない。



とはいうものの、ものすごい人気である。
大きな釣具屋に行くとものすごい数の餌木が売られているし、スペースもかなり取ってあることを思うと相当の愛好者がいるということになる。
これもよくわからないところだ。
けっして面白く無い釣だと言っているのではない。



何を言っているのか自分でもよくわからないが、ポツポツと釣れるが、ポツポツだ。
2.5号から3.5号まで色々なサイズを試し、3.5gから40gまでいろいろとウェイとも変えながらやってみたが、これというヒットパターンはつかめなかった。
何かの拍子に偶然釣れるという感じ。
釈然としない。
ディープやりながら浮いてきた見えイカをサイトで獲ったりして何とか10パイというところだった。



翌日は日曜日。公然と朝寝坊をして昼から秋風を感じながらゆっくりとイカを捌く。
ちっちゃい分柔らかくて旨そうな身である。
ちっちゃいとはいえ、10パイとなるとそこそこのお刺身の量になる。



このブログを書いている今日は銀の字の11回目の誕生日。
一日早いが日曜日の夜に、お誕生パーティー。
銀の字は3食寿司でもいいという寿司好きで、手巻きずしでお祝いである。
そのひと皿に昨日の獲物を添えて。



■■ 本日のタックル ■■
①ラグゼ・コーストライン EG-R S76MH-solid.F +シマノステラ3000HGM PE0.6号 リーダー フロロ2号
②シマノ・セフィアBB S803ML + シマノ・セフィアCI4 C3000HGSDH PE0.6号 リーダー フロロ2号

●●今回の釣果●●
アオリイカ10バイ  


2017年09月22日

鯛ラバ 晩夏の加太 3日前とは違うヒットパターン 白墨丸 9月13日



だいぶ夜明けも遅くなった。
そして早朝はかなり気温も下がり、さすがに短パンTシャツというわけにはいかなくなってきた。
中2日で再び白墨丸。
前回のいい感じが腕に残っているうちにもう一度釣っておきたい。



0520出港
お客は僕を含めて4人。僕以外の3名もみな一人での参加。しかも相当の手練れ揃いの常連さんたちのようだ。
やり甲斐のあるメンバーだ。
ところが、なかなか渋い、この面子をもってしても、当たりなし。
0630、小さいがようやく待望の1枚上がる。
仕掛けはこんな感じ。
赤のカーリーネクタイに、オレンジのイカタコカーリー
どうもイカタコカーリーが無敵状態だ。
こうなると、逆になかなかイカタコカーリーを外す勇気が出てこない。



カブラは無双真鯛TGヘッドの75g。ここ2年程数多くの実績を上げている。
塗料の剥げ具合もいい感じになってきた。
今日終わったら殿堂入りさせてやろうと思っていた。
ところが、この写真が最後の勇姿となってしまった。
少し深場にいったところ、フォール中に全く手ごたえがなくなり帰らぬ人に。
どうも、タチウオが湧いているらしい。
太刀魚カッターによる被害が続出。



その後はまたも渋渋タイム
周りのお客さんもぜんぜんだめ。
朝は寒くて仕方がなかったのだが、日がしっかりと上がればまだまだ真夏。
3日前のヒットパターン、中層早巻きを繰り返すもなかなか結果が出ない。



0930いい潮具合になってきた。
カブラをキャストし、30巻き。再び底を取り20巻き、もう一度フォールさせるといい角度で船底に糸か潜り込んでゆく。
ヒットパターンだな、と思っていると案の定、底から10巻きほどで「ゴンゴンゴンゴン」
きたきたぁ~



ようやくまあまあのサイズが掛った。41cm
どうやら3日前のパターンとは違うようでスタンダードなリトリーブが良いようだ。
これでとりあえずは家族のお刺身が確保できてひとまず安心。

今日は下の写真のセット1本だけをもって参戦。
すっかりスピニングタックルにはまっている。
かねてより、アッキーが「スピニングおもろいで~」と散々勧めてくれていて、2回前ごろから本格的に始めたが、確かにこれは面白い。
色々な作戦が取れるところが良い。
つまり、キャストできる分、潮の状態を見ながらある程度好きにリトリーブの角度が人為的に作ることが出来、ベイトタックルならただただ気長に良い時間が来るのを待たなければいけないところでも、自ら攻めていける。



終盤にかけてなんとなく潮が整ってきて、30cm前後の鯛を2枚ほど追加することが出来た。
使っているのはあいかわらずイカタコカーリー(*'▽')



いよいよ終盤、もうのこりロスタイムに入ってきた。
なんとなくリズムがつかめた。手ごろな潮加減。
来そうな感じがざわざわしてくる。
と思っていたら「コツコツ」と来たと思った直後に竿先が海中に引きずり込まれドラグ唸って糸が走り出す。
よっしゃー!今日も逆転の一発だ。
浮かせようとリフトすると、激しく糸が出る。
アッキーもタモをもって横に控えてくれている。
3日前と同じ場面の再現。
ただ、竿が違う。
今日は自分の紅牙。しかし、正直言ってこの前アッキーに借りていたABUのほうが数段取り回しが良い。
何というか、鯛が浮く感じがする。紅牙のほうは無理やり引っ張らないといけないようなイメージ。
そんな話もアッキーとしながら徐々に間合いが詰まってくる。



あと20mくらいまで来た。
と、突然「すっぽ~~ん!!」(*'▽')(*'▽')(*'▽')
幻の逆転HRだった。
色々考えた。
竿が悪いのか?、リールのトラブル?針がなまってたか?
しかし、どうも竿に対してドラグの設定がやや強すぎたようだという事で落ち着いた。
後悔先に立たず。



結局今日は悔しい幕切れとなったが、鯛はそれなりにとれたし、オマケのタチウオも1本ゲット。



一気に冊を作って半分は翌日に置いておいた。
それで、今回実感したのは、間違いなく2日目の方が旨いという事。
身が締まり、旨味も増量される。



鯛そうめんも少しレシピを手直ししてややあっさり目にしてみたが、すごく食べやすくなった。
鯛のマイブームしばらく続きそうだ。

■■ 本日のタックル ■■

①daiwa 紅牙MX611MS + シマノステラ3000HGM
無双真鯛フリースライドTGヘッド、ビビッドカーリー、イカタコカーリー、他

●●今回の釣果●●

真鯛 4匹(41cm、、、)
タチウオ 1匹  


Posted by ikazuchi at 14:28Comments(0)鯛カブラ・鯛ラバ白墨丸

2017年09月12日

鯛ラバ大阪湾 高速リトリーブで出たビッグワン 白墨丸 9月10日


鯛ラバしたくてうずうずしてた。しかも8月から白墨丸は絶好調。
8/8に行くはずだったのが台風接近でキャンセルに。
欲求不満が絶頂に達していたが、ようやく来れた。白墨丸!(^^)!

0515頃出航し、夜明けとともに釣り始める。
なかなか当りが出ない。ほとんど潮が止まっていてカブラはほぼバーチカルに落ちてしまう。
しばらくはベイトタックルで粘っていたが、しびれを切らせて新調したスピニングタックルに持ち替える。ドテラの裏側に立ってキャスティング開始。しばらくやっているとカブラに何か違和感が。回収して確認するとミニガシラが付いている。リリース。
そのあと待望のアタリが。
あまり大きくなさそう。
上がってきたのはまあまあのガシラ。
その直後、艫のほうで動きが。
艫に陣取っていたオジサンが63cmの鯛を上げる。
お見事、いいなあ。
そのあと、僕にも待望の鯛らしい当りが。ようやくアラサーちゃん1匹ゲット。

何となく釣れそうな潮になってきた。
あいかわらず、潮の逆向きにキャストしてやっていたが底から10巻きほどでコツコツ来た。
そしてしっかりと乗った。いい気持ち。
鯛ならではのきびきびとした引き。



0818、桜色のとてもきれいな若鯛。
いいねえ。
そのあとしばらく間があって、再びヒット。
掛ったのはわかっているがイマイチの引き、と思っていたら中層にきたら突如として走り出す。
「これは青物やなあ」とアッキー
緩めのドラグがツルツルと出てゆく。
上がってきたのは



ツバスくん。0900
青物が混ざるのも大歓迎。お造り2種盛りできる( ^^) _U~~
なんとなくいい感じになってきた。
さらにその5分後立て続けにヒット!
今度は鯛だ。キビキビした引きだ。



綺麗な発色の若鯛0906
オレンジネクタイにビビッドカーリーのコーラ
ここまでこのパターンでヒットを続けてきたが、ビビッドカーリーが切れかけている。
そこでビビッドカーリーを本命のレッドに変更して継続。
どんどんいこう!と意気込むがそうはなかなか続かない。
30分ほどして、一度回収しようと早や巻きをしていると「ドォ~ン」とヒット。
いわゆる回収ヒットだ。
結構良い引きだ。



0930 45cmの良型真鯛ゲット。
ほぼバーチカルでの早巻きヒット。
今日はここまですべてスピニングタックルで成果が出ている。
実に面白い
僕のおニュータックルはこんな感じ。



今の回収ヒットでも実感したが、アッキーはしきりに
「中層を早巻きで~」
といっているが、こんなんで釣れるんだ、と驚く。
ステラ3000HGMだから、回収スピードで巻いていれば結構なスピードだ。
ここまで4枚上がったのでちょっと余裕がでて、アッキーのスピニングタックルを借りてやっている。
ABU アブガルシア ESSS-74UL60-FS-Limted エラディケーター セブンスペシャル + シマノステラC3000という組み合わせ。
ABUの鯛ラバロッドがこんなに使い心地が良いとは思わなかった。僕の紅牙より数段感じが良い。
是非ともこれで釣味も味わってみたいとがんばるが、その後はうんともすんとも当りすらない。僕だけに限らず船中沈黙が続く。
こうなると眠くて仕方がない。
それでもアッキーは「高いところまで高速で巻いてよ~」
と、言い続けている。
沈黙は続く。
何度も竿を置きそうになるも、強い心で巻き続ける。
しかし、うんともすんとも、、、
さっきの回収ヒット以来早や2時間経過。沈黙は続く
正午まであと10分。疲れと眠気で気持ち的には「もういいよぉ~」て感じだったが
あと10分で楽になれると、必死に高いところを高速で引きまくる。
ラストの流し宣言があって、アッキーが「では終わりましょうか」と言いかけた刹那
超高速リトリーブ中
「ダァ~ン!!!」とすごい衝撃
それに続いてジィッジィッジィッ~、とドラグが出る。
これはっ!かなりの手ごたえ。
ずいぶん上まで引いていたのでそれ程ラインは出ていないが、なかなか頑強な抵抗で巻き取れない。
ドラグを少し固めて少しずつ巻き取ってゆく。
船底に潜り込むのでアッキーが船を回してアシストしてくれる。
チョット巻いてはチョット持っていかれての攻防戦。
じりじりと距離を縮めてゆくいよいよリーダーに入る。
船底から引っ張り出すようにリフトする。なかなかしっかりリフトする竿だ。
そして船底から見えた魚体は
「でか~っ」



9回2アウトからの逆転サヨナラホームラン、て感じだ。
66cm
早い時間にオジサンが釣らはった63cmを辛くも逆転。
これで試合終了~



最後に決めてくれたのはこのセット
相当なボリューム。
63cm上げたオジサンも結構ボリュームのあるトレーラー引いていたな。
数は期待できないかもしれないが大物はシルエットを大きくした方が良いのかもしれない。
いい一日だった。
竿頭と最長寸、総取りだった。



今日は鯛とツバスで手巻き寿司。
そしてとうじろうがどうしても食べたいといっていた鯛そうめん
勿論、とっても旨かった!(^^)!




■■ 本日のタックル ■■

①daiwa 紅牙MX611MS + シマノステラ3000HGM
②ABU アブガルシア ESSS-74UL60-FS-Limted エラディケーター セブンスペシャル + シマノステラC3000(アッキーの借り物)
無双真鯛フリースライドTGヘッド、ビビッドカーリー、エコギアタイラバアクアゲソ90

●●今回の釣果●●

真鯛 5匹(66cm,45cm、、、)
ツバス 1匹
ガシラ 2匹
  


Posted by ikazuchi at 19:37Comments(0)鯛カブラ・鯛ラバ白墨丸