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Posted by naturum at

2019年10月19日

加太のティップランエギング 台風明けでイカ散っちゃったかね~? 白墨丸 10月16日



本当に爽やかな秋空。
こんなに澄んでいていいのかね、というくらいの高~い空。雲一つない。
静かな水曜日の昼下がり。
楽しい仲間たちとワイワイ賑やかに白墨丸午前便の帰港を待つ。



ピカピカの天気だが、もう夏の焼けるような暑さはなく、とことん爽やかな日差し。
風はむしろ冷たいくらい。
チョット風キツイかも~

実際風は強かった。
海上に出ると風が冷たく寒いくらい。

晴れ渡った空と澄んだ海と超楽しい仲間と、申し分ないところだが、風にめっぽう弱い僕は今一つ落ち着かない。悪くはないんだけど。
いきなり口火を切ったのは隣でやってたY先生
すべて新品タックルでやる気まんまん、見事にええサイズのをゲット。
おめでと~~

続いては隣の隣でやってたグッチーが600gオーバーのを上げる。
ええなあ~~

さらに舳0番に陣取る、この前からお友達になったM氏もまずまずのを仕留める。
やるなあああ~~

で、前半分で釣れてないのは僕だけ?(僕は舳1番)
ヤバい、僕だけ、、、、

しかし、ようやく僕にも
小さい当りだが反射的に手が動いた。3シャクりでモヤッ
バシィ==
乗った乗った( `ー´)ノ



ちいちゃいなぁ~
しかし、立て続けにもう一発!

その後も風強く、糸の角度は申し分ないのだが、気分が風に負けてしっくりと来ない。
風に弱いぃ~(-"-)

最初のポイントに見切りをつけて、隠れ根の一級ポイントへ
そこでも、前のような入れてすぐかかるようなタイミングもなく、周りも皆釣れていない。

そんな中でシャクりはじめに運よく乗った
バシィ==と合わせたわけではないので、少々イカサマくさいヒット



でもアオリじゃなくてコウちゃんだった。

おかしいなあ、もうちょっと釣れてもええのんとちゃうん?
風強く結構寒い。
パーカーだけでは我慢できなくなって、ゴアテックスまではおりだす。
いよいよ秋も深まってきたなあ~
夏好きには何とも物悲しい季節だ。
でも、秋の夕日はきれいだよ



海が夕日に染まりだして、最後の本命ポイントに。
釣れるが、同時に餌木の墓場でもある難所だ。
リスク無いところにリターンなしだな ('ω')

相変わらずの風、竿先が揺れて、アタリか何かわからない。
夕暮れ時のチャンスタイムだが、竿先や、ラインが見え辛くなってゆく。
根掛かりも気になる。
かなりストレスの強い時間帯だ。

そんな中「トンっ」と手に小さな当りが伝わる
バシィ==!!!
よっしゃあ~~
ええきもちや
苦しい状況で小さな当りを捕らえられた。
型は小さかったが満足の1パイだ。

その後は状況は刻々と悪くなってゆく。
必死に集中してしゃくりまくったが風は強くなる一方で、帰りの航路が危ぶまれ、強風コールド。



釣果は小ぶりなアオリ3バイとコウちゃん1パイ。
グッチーの1パイにも目方では負けてそうだ。
船中数はなかなかあがらず全体的に厳しい感じだった。
台風でちりじりになっちゃったんだろうか?

でも、楽しい仲間とワイワイできて、それで1食分のご馳走ゲットできたのだから満足満足 (^o^)/


■■ 本日のタックル ■■

ラグゼ・コーストライン EG-R S76MH-solid.F
+ ステラC3000 + Livre wing98,PE0.6,リーダーフロロ2号

●●今回の釣果●●

アオリイカ3ハイ(ちいさい)
こうちゃん1ハイ







  


2019年10月12日

加太のティップランエギング これはもうアートだ!イカ墨まみれのTシャツ 白墨丸 10月9日



「アオリよう上がってるし、ティップランおいでえや~」とアッキーに言われ、ホントは鯛が釣りたかったのだが、ティップランに初めて挑戦することになった。もちろんアオリイカ自体はオカッパリのエギングや、ボートエギング、ディープエギングで、経験は積んでいるが、いわゆる真正のティップランはやったことがない。
ボートエギングは岸からやるのをボートからやってるだけで、やっていることはキャスティングして餌木を自ら動かすという事には変わりない。
ディープエギングは集魚灯を焚いて船は止めて行う。深いところへシンカーを追加して餌木を落とし込むのだが、基本エギは自分で動かし船は動かしてくれない。その辺り微妙に違う。
さて、僕にティップランなるものがちゃんとできるのか、ワクワクである。

前日に釣具屋のティップランコーナーの前で、アッキーに電話してあれこれ教えてもらいながら買い込んで来た。
兎に角「初心者マーク」なので白墨定番のダートマックス3.5号30gを色違いで3つ、仮面シンカーは10gから10g刻みに50gまでそろえた。
装備が知らず知らずのうちに肥大化してしまった鯛ラバに比べてシンプルなもんだ。
それだけで、気分が軽くなったような気がしてウキウキして来た。



前日のうっとうしい天気が嘘のように今日はきれいな秋晴れ。これでもかっというほど見事な秋晴れ。
むちゃくちゃ気持ちイイ。
淡輪漁港に着いた時点でもうすでに「今日は出てきて良かった」と思ったほどである。

今日はほぼ超常連さんばかり僕を含めて5人で乗り込む。
常連さんばかりだが、僕と同様ティップランは初挑戦という人が他に2人いた。でもこの人たちは鯛に関しては、また、この海域に関しては超ベテランだ。ティップラン初心者と侮ってはいけない。

友ヶ島の南側まで出てきた。加太の港もすぐ近くに見える。
最近鯛ラバも友ヶ島の上手ばかりでやっていたので、こっち側の風景は久し振りだ。
天気も良く、水も青々と澄んでいてとても綺麗。
これだけ澄むとやっぱ鯛には厳しいか。

水深20mあたりでいよいよ開始。
いきなり1投目で隣のベテランの人が早くもヒット。

いいなあ~と思っていると、すかさず僕にもヒット。
お~ぉ、気持ちイイ
そんなに大きくないがぐいぐい引っ張る感覚が楽しい(*'▽')



1杯目ゲット!
ティップランでの初アオリ

その後、つけ直すとバタバタ、と当たり、流しているうちに当りが出なくなるの繰り返しで何度もポイントにつけ直しながらやる。



コウイカは初めて釣った。重たいがあまり激しく引かない印象だ。
墨を吐く量がハンパないようで、この船ではあまり歓迎されていない獲物のようで
「はい、マイナス3ポイント~」
と言われてしまった



アッキーのこの勇姿。
墨痕はイカ師の勲章だな~
それにしてもこれはもうアートだ。このままプリントしたらいいデザインTシャツになりそうだ。



その後もそのポイントにつけ直すとパタパタ、と釣れすぐに当りが消えるの繰り返し。
そのポイントを離れて周辺をランガン。
ドテラできれいに餌木が流れいかにも釣れそうな感じなのだが、しばらくはアタリが途絶えた。

陽が斜きかけてきて、いよいよ本命ポイントへ。
岸に向かっての駆け上がりをなめるようにドテラで流す。
少し気を許すと根掛かりする厳しいポイント。
リスクを取らなければ釣れないポイントだ。
始めはロストを恐れて底取りがアマアマになっていたが、集中力をマックス高めてギリを攻める。

ほぼ底だった。ティップのわずかな違和感を感じたので合わせると「どおんっ」と乗る。
一瞬「根掛かった!」と思ったがジェット噴射がしっかり伝わってくる。
気持ちいいもんだ。



350gだった。このサイズでも結構よく引いて楽しい。
キロアップなんて釣ったことないけど、さぞ面白いんだろうなあ、と想像がつく。

さらに陽が斜むいて綺麗な夕焼けに。
もう1発そこで「どおんっ」
こいつも気持ちよかった。



イカランプみたい。
綺麗だなあ。

これからが良い時間という事らしかったが残念ながら突風が吹き始め帰路が危うくなり始めたため早上がり。
素敵なサンセットを見ながら、皆と楽しく話をしながら淡輪へと戻った。



始めてのティップランとしては上々の結果だったと思う。
コウイカ2ハイにアオリイカは4ハイ
300gを超えると存在感が出てくる。



日本海のエギングとはまた違った楽しさがある。
どういうか、日本海のはやや「漁」「量」という印象だが
白墨のエギングはゲーム感覚と大物狙いという印象だ。
どっちも面白い(^o^)/

     *       *       *       *       *

始めて獲ったコウイカ捌いた。
「スミだらけになるよ」と脅かされていたので慎重に墨袋に圧が掛らないよう、傷つけないよう捌いた。
皮が硬くてアオリやケンサキに比べて捌きにくかったが、美味しかった。
クリクリ感がたまらない。みんな、厄介な外道扱いするけど、僕はこれからも歓迎するよ、たぶん。

■■ 本日のタックル ■■

ラグゼ・コーストライン EG-R S76MH-solid.F
+ ステラC3000 + Livre wing98,PE0.6,リーダーフロロ1.7号

●●今回の釣果●●

アオリイカ4ハイ(max350g)
こうちゃん2ハイ







  


2019年10月08日

加太の鯛ラバ 風は嫌いだ!それはともかく、潮が感じられなくなった今日この頃 白墨丸 10月6日



惨敗だった。手も足も出ないという感じ。
天気予報では「真夏のような暑さ」などと言っていたので、のんきな気候をイメージしていたのだが、ポイントへ出てみれば強風で、波も結構あるタフなコンディションだった。



みよしに立つ。はじめはタング100gでなんとかやれる感じだった。風が強くてぶっ飛ぶが、潮はあまり感じない。
1時間、全く気配を感じないままに過ぎる。



胴の人がこのタフコンの中で40cm台のいいのを上げる。
上手いもんだ。
風と波はやむどころかその強さを増してゆく。
2時間経過、3時間経過。
全くのノーバイト。
さらに風は強まる。
タング156g→タング195g→そしてタング234gまで



4時間経過、5時間経過
船中沈黙が続く。
激しいうねりと突風に心が萎える。
充分底は取れるが潮の流れが全く感じられない。
玉が重いせいだろうか?
二枚潮のせいだろうか?

全く釣れる気配のない中で、前半に1枚上げている胴の人がまたしてもヒット。
ほぼ同寸のいいのを上げた。
凄い人も居るもんだ。関心というより尊敬する。
なすすべもなく終了のコール。



さしたる疲労も感じない、口惜しさすら湧いてこない、ただ寂莫とした無力感が大阪湾全体に漂っている。
感情の色を失ったまま、バタバタ波の中を淡輪漁港へと帰ってゆく。

船着き場で午後から乗り込むKW夫妻と立ち話。
ここしばらく続く不振ぶりを嘆いていると、
「潮にあった巻きが出来てないのではないだろうか」
というアドバイスをもらった。

確かに、調子の良いときは「潮の帯」のようなものが感触として手に伝わってきていた。
そして、「この潮は釣れる」というような予感が働いたし、それは大方正しい予感で、そういう時は間違いなく釣れた。
ここのところ、自分に合った潮に巡り合えていないなあ、と思っていたけど、そうではなくて潮に合った巻きが出来ていないのではないか?という事をじっくり考えてみたいといけなさそうだ。
良かった時のことを懐かしむのではなく、もう一度「潮を感じ取る」作業をやり直してゆく必要がありそうだ。

■■ 本日のタックル ■■
①Tailwalk TaiGame Tz S64L、シマノステラC3000(1号機)、PE0.8号、リーダーフロロ4号
②ラグゼ・エルドノット63ML-R、オシアコンクエスト200HG(2号機)  PE 0.8号 リーダー4号

●●本日の釣果●●

まるぼうず



  


Posted by ikazuchi at 13:07Comments(2)鯛カブラ・鯛ラバ白墨丸

2019年10月03日

加太の鯛ラバ ネクタイの色は何が良い? バイアスに関する省察 白墨丸 9月29日



白墨丸
淡輪漁港で出船前のミーティング
アッキー船長「ネクタイの色は、赤黒系がよぉ~当たっています」
そう言われると、とりあえず赤黒でスタートしようかなあ、とみんな思う。
一部のへそ曲がりを除いて、ほぼみんな赤黒系を付けるだろう。



天気予報では、「激しい雨」のはずが、綺麗な朝焼けで、波も静かな釣日和。
今日もくっすんと一緒。水深30mの浅場からスタート。
いっちょ、へそ曲がりになってみようと赤黒をはずしてオレンジ系のネクタイにフレアリーフを付けて始めて見た。
第一投投入。
着底し、巻き始めると何の抵抗もない
「?」
食い上げ?しかし巻いて行っても錘の抵抗がいつまでたっても無い。
上がってきたのはささくれたリーダーの端のみ。
いきなりのタッチーカッター
一巻きもしないうちに125gタングはあの世行き。
嘆いたり、憤ったりする暇もなく、ただ唖然。

出鼻をくじかれた。
次のセットを作り直すのが億劫で、スピニングタックルに持ち替えてリスタート。
こっちは赤黒系がセットされていた。
数投目にラインがガイドに絡まり手前にボトン。
「ブチッ~」は免れたが、その絡まり方が尋常ではない。必死に解除を試みるもカチカチに団子になっている。
こりゃだめだ。
アッキーに来てもらったが、どうも無理なようだ。一旦切ってリーダーを結び直してもらうことに。
その作業中に隣のくっすんにヒット。
ええ感じで竿先が水面に引き込まれている。



そこそこありそうやなあ。
くっすんはいつもさわがず淡々と巻く。大したサイズじゃないかのように淡々と。
しかし、立派な魚体が浮かび上がる。
「ええやん!」
リーダー巻いてくれているアッキーに代わって僕がランディング。



55cm!
前回初鯛ゲットに続いて今日も好調だ。
僕が針を外してやっていると突然鯛が暴れて左の人差し指に針が刺さった。
結構痛いと思ったら、モドリまで深々と入り込んでいる。
やっちまった(>_<)
あまりに見事にあまりに深く刺さりこんでいる。
どうしよう、、と一瞬考えたが、どうしようもない。
ここはもう覚悟を決めて。
「エイヤァァ~ッ」
プライヤーで引っこ抜いた。抜けたァ~、しかし結構派手に出血している。
潮で出来るだけ洗って、アッキーに消毒薬とバンドエイドをもらって、なんとか治療は終了。
若干指先が腫れてはいるがしびれは限定的だ。
なんとか続けられそうだ。



幻想的な風景やなあ~、とか言っている場合ではない。
序盤に3つのトラブルにみまわれ、最悪のスタート。くっすんはじめ、周りでは鯛が上がっている。
出鼻をくじかれて、なんか「あかんなぁ~」という空気に包まれる。

ここから、ここから
自分に言い聞かせて気持ちをリセットして再開。
潮は緩く、ほぼバーチカルな状況。
吸い込みは期待できそうもないが、気分転換に裏でキャストしながらやる。
しかし、なかなかそうは問屋が卸さない。
ろくに当りもないまま淡々と続ける。

だいぶ時間が経って、ようやく待望のヒット。
底から6~7巻きで食ってきた。



しかし、ここ2回、ええのを掛けながら痛恨のバラシで2連続完封を喫しているだけに、また外れるんじゃないかと気が気ではない。
結構良い引きをしているがそれほど大きくもなさそうだが、心中はドキドキだ。
情けないこっちゃ。
ついに魚体が見えてくる。
鯛や、鯛や~
ハラハラしながら巻き上げたところでアッキーに取り込んでもらう。



やった~、というよりはホッとした。
42cm。真鯛無双TGヘッド90gに赤黒ネクタイ+フレアリーフ・ケイムラピンクと黒の鯛コーム。
これで厄払いは出来たか?もちろん気分はすっかり良くなった。

その後も裏手でやり続ける。
潮は少し良い方向に動き出しているが依然としてうまく吸い込むほどではない。
舳の人は鯛ラバやめてバチコンをやって、調子よく良いアジをポンポンと釣っている。
それを気にしながら鯛ラバを続ける。

わずかに吸い込む感じになってきて、底から7~8巻きの後、チェンジアップしたところでヒット。
ヨシヨシッ(^^♪
1匹上げたので少し心にも余裕が。
特に危なげなく無事ネットイン。



33cm、きれいな鯛やなあ~
セットは先ほどと同じ。



その後、アッキーがバチコンの仕掛けを貸してくれた。
バチコンは初めてで、勝手がわからない。
舳の人にやり方を教わりながら小一時間やってみたが、うんともすんとも反応なし。
さっきまで調子よくアジを挙げていた舳の人も釣れていない。
残念ながらアジの時合いは過ぎてしまっていたようで、結局釣れなかった。



その後、55mの少し深場に移動して再び鯛ラバを。
潮の感じは決して悪くはないのだが、なかなか当たらない。
ボトムデッドで攻めているとゴツゴツっと当りがありエイヤァで合わせると乗った。
でもグッチー。
そのすぐ後にも当りがあって乗ったが小さなタッチー

「これで終わりにさせて頂きます~、本日もご乗船ありがとうございました~」
無情のコール
で、くっすんが回収ヒット。
「いや~、ちいさいですぅ~」
とか言っていたのに上がってみると50cmオーバー
お見事!



本日の釣果はこんな感じ。
釣れたのはいいけど、なんかしっくりとしないまま終わった。
終盤はもう眠気との戦いだった。

ところで、白墨丸ではここのところずっと赤黒ネクタイが好調をキープしている。
事実、僕も今日は2枚とも赤黒で釣った。
でも、本当に赤黒が強いのだろうか?

始めのミーティングで「赤黒が当たっています」というのを聞けば、素直な人はまず、赤黒でスタートするのが当たり前だ。
その結果、乗客の半数以上が赤黒でスタートする。
乗客が仮に10名としてそのうち7名が赤黒でスタートしたとしよう。
誰にでも均等にヒットの機会があると仮定すれば、その時点で赤黒にヒットする確率は70%になる。
赤黒以外を選択した人の中にはオレンジ系もあれば他の色を選んでいる人も居るだろう。
そうなれば他の色で釣れる確率がさらにばらける。
そして、1日終わってアッキーが受ける印象は
「今日も赤黒が優位だったかなあ」となる。
その翌日のミーティングでも「赤黒が良く当たっているような、、、」
という話になる。それが繰り返される。
ひょっとしたら赤黒優位説はバイアスなのかもしれない。

次はひとつ勇気をだして他の色にもチャレンジしてみようかな。




■■ 本日のタックル ■■

Tailwalk TaiGame Tz S64L、シマノステラC3000(1号機)、PE0.8号、リーダーフロロ4号

●●本日の釣果●●

真鯛2匹(42cm,32cm)
シログチ1匹
タチウオ1匹












  


Posted by ikazuchi at 14:29Comments(2)鯛カブラ・鯛ラバ白墨丸